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■更新情報

堀越彰さん『OBSESSION』インタビューをUPしました。(2017/09/09)
特集:Poppin'4『Made In Manhattan』をUPしました。(2017/08/16)
田ノ岡三郎さん『snowdrop』インタビューをUPしました。(2017/08/14)
東京JAZZ通信をUPしました。(2017/08/05)
特集:KYOTO JAZZ SEXTET『UNITY』をUPしました。(2017/07/24)
熊谷駿さんインタビューをUPしました。(2017/07/12)


■堀越彰『OBSESSION』インタビュー


クラシックピアノとドラムによる最小にして最大のオーケストラOBSESSIONの初のアルバムが大きな話題を呼んでいます。 OBSESSIONとは、ピアニストの三舩優子さんとドラマーの堀越彰さんのデュオ。異なるフィールドで活躍しているお二人がタッグを組んで奏でるクラシックの名曲は実に新鮮!なぜこのOBSESSIONというデュオが誕生したのか?今回の初アルバムリリースに至る経緯、そして堀越さんの音楽への想いなどたっぷりと伺いました。


■特集:Poppin'4『Made In Manhattan』


〜大人のための、大人によるインストゥルメンタル〜を掲げる新バンドPoppin'4がNY録音の1stアルバム『Made In Manhattan』をリリースして話題になっています。シーンで長年大活躍している実力派メンバーが奏でる、様々なジャンルのテイストを融合させた心地良いサウンドはこの夏の想い出を彩ってくれること間違いなし。今回はなんとメンバー4人全員へのインタビューが実現!
塚山エリコさん(key)、土方隆行さん(gt)、コモブチキイチロウさん(eb)、渡嘉敷祐一さん(ds)という豪華なメンバーのインタビューをごゆっくりお楽しみ下さい。



■ayuko『Naked Circus』インタビュー


和のリズムと洋のリズムを兼ね備えた異色のボーカリスト、ayukoさんが2ndアルバム『Naked Circus』をリリース。クルトワイルの歌曲集となっています。今回はayukoさんと、アレンジ/ディレクションを担当なさったピアニストの浅川太平さんにご登場頂きました。また、このアルバムのアートワークを担当なさった唐澤龍彦さんの可愛らしいイラストを沢山使わせて頂いたので、イラストと共にクルトワイルの世界を味わって頂けたらと思います。


■特集:大野方栄『ちゃぱら』


シンガーの大野方栄さんが8枚目のアルバム『ちゃぱら』をリリース。いつも以上にバラエティに富み聴き応えある本作について、大野さんにお伺いしました。そして本作で作曲、アレンジ、打ち込みに大活躍の高田信さんにもインタビューさせて頂きました。さらに名盤の誉れ高いデビュー作『マサエ・ア・ラ・モード』から始まるディスコグラフィーを、大野さんご自身の解説と共にご紹介。マサエ・ワールドを存分に味わって頂きたいです。


■松岡"matzz"高廣インタビュー


最近ではTOKYO DISCOTHEQUE ORCHESTRA(TDO)のメンバーとして、1stアルバムをリリースしたばかり。パーカッショニストとして大活躍の松岡"matzz"高廣さんにたっぷりお話を伺ったロング・インタビューです。Tres-menや、ヴァイオリニストの寺井尚子さんのバンドメンバーとしてもご多忙な松岡さん。子供の頃からの詳細な音楽ヒストリー、プライベートのお話など充実した内容をお楽しみ下さい。


■矢部浩志/MUSEMENT『Musement Fair』インタビュー


矢部浩志さん(Controversial Spark/ex.カーネーション)のソロプロジェクトMUSEMENTが2ndアルバム『Musement Fair』をリリース。6人の歌姫を迎えたゴージャスで色とりどりのサウンドに心弾む名盤。今回は矢部さんにたっぷりお話を伺い、2ページにわたるロング・インタビューとなりました。ぜひごゆっくりお読み頂きたいです。


■平戸祐介インタビュー


Cheer Up!にはquasimode(クオシモード)の頃から何度もご登場頂いている平戸祐介さん。ついに対面インタビューが実現。今回は、CASIOのコラボレーションプロジェクト「CASIO Sound Tradition」への参加の経緯など最近の活動を中心に、昨今の音楽配信について思うこと、JAZZへの想い、そしてプライベートについても語って頂きました。


■DIE『音の処方箋』インタビュー


2年ぶりになるソロアルバム『音の処方箋』をリリースしたばかりのキーボーディストDIEさんが登場!
FANの方々との交流がきっかけで生まれたユニークなコンセプトを持つこのアルバムの詳細について伺いました。そして学生時代の音楽活動、hideさんとの出会いや現在の想い、最近の活動内容について読み応えあるロング・インタビューをお楽しみ下さい。


■特集TRIO'、市原康インタビュー


長年第一線で活躍を続けるドラマーの市原康さん率いるピアノトリオ「TRIO'(トリオッ)」は今年結成12年目。仙台でのLiveを機に市原康さんにインタビューさせて頂くと共に、TRIO'のディスコグラフィー、Liveレポを特集しました。またメンバーの森泰人さん(b)福田重男さん(p)からTRIO'への想いについてコメントを頂きました。


■類家心平『UNDA』インタビュー


RS5pb (Ruike Shinpei 5 piece band)によるアルバム『UNDA』が2016年3月にリリースされました。
トランペッターの類家心平さんに、このアルバムについて詳細に伺い、さらにはこれまでの音楽経歴についても語って頂き読み応えのあるロング・インタビューが実現しました。


■平石カツミ『Pleasure』インタビュー


ベーシストの平石カツミさんが、初のリーダーアルバム『Pleasure』をリリースしました。
収録曲は全て自身のオリジナル。ジャンルの枠にとらわれない楽曲たちは、シンプルなタイトルと共にイマジネーションをかきたてられます。平石さんにこのアルバムへの想いや、ご自身の音楽キャリアについて伺いました。またアルバム参加アーティストと平石さんに縁の深いアーティストの皆様からお祝いコメントを頂きました。


■井上智『Second Round』インタビュー


ジャズギタリストとして第一線で活躍し続ける井上智さん、ニューヨークを拠点に名だたるジャズミュージシャンと共演しているベーシスト北川潔さんのお二人がデュオでアルバム『Second Round』をリリース。井上智さんに、このアルバムについて詳細にお伺いすると共に、井上さんの音楽人生、そして師匠であるジム・ホール氏の想い出などたっぷり語って頂きました。



■菊地康正『Reborn Again』インタビュー


ベテランのサックス、フルート奏者であり、作曲・アレンジ・音楽教育など幅広くご活躍の菊地康正さんがニューアルバム『Reborn Again』をリリース。オリジナル曲からスタンダードナンバーまで、まさに魅惑の演奏とアレンジで酔いしれさせてくれるアルバムで、ベテランプレイヤーも多数参加。 贅沢なひとときを楽しめるアルバムについて詳細に伺うと共に、菊地さんの音楽人生についてもお聞かせ頂き、昭和の音楽シーンが垣間見える内容になりました。


■中村智由『DANCE WITH THE WIND』インタビュー


ジャズバンド native、BLACKQP'67を率いるサックス、フルート奏者の中村智由さんが、5月4日に自己名義(Tomoyoshi Nakamura Quartet)で2ndアルバム『Dance With The Wind』をリリース。今回はアルバムについて詳細に伺うと共に、中村さんの音楽ヒストリーやご趣味のお話など盛り沢山に聞かせて頂きました。


■松本淳一『0 Canyon』インタビュー


今回ご登場頂くのは、作曲家の松本淳一さん。2016年2月にリリースのアルバム、架空の半島をめぐり繰り広がるサウンド郷というユニークなコンセプトを持つ『0 Canyon』について詳細にお話を伺いました。
映画音楽、CM音楽、舞台音楽など幅広く手掛けられ、是枝裕和監督作品「そして父になる」では日本アカデミー賞音楽優秀賞を受賞した松本さんの音楽ヒストリーについてもお聞かせいただきました。


■The東南西北 30周年記念特集


The東南西北が2015年、デビュー30周年を迎え記念アルバム『コンパス』をリリース。
今回はThe東南西北を愛するファンの皆さんと一緒に30周年をお祝いする特集を作りました。
メンバーへのお祝いメッセージと懐かしい写真の数々の展示など盛りだくさん。
また、メンバーの加納順さんから30年の想いを綴ったコラムをお寄せ頂きました。


■特集:Japanese Guitar Pop


Cheer Up!総力をあげての新しい特集企画、日本のギターポップ、インディーポップシーンについてミュージシャンはもちろん、レーベルオーナー、イベント企画者など様々な方のインタビューを連載で掲載しています。素敵なTOPイラストはポプリのササキアツシさんに描き下ろして頂きました。


■小林しの『Looking for a key』インタビュー


ギターポップバンドHarmony hatchで人気だった小林しのさんが待望の1stアルバム『Looking for a key』を2016/2/24にリリース。
今回は、しのさんにアルバムについてじっくりインタビューすると共に、トータルサウンドプロデューサー、高口大輔さん(the Sweet Onions)にもサウンドやアレンジについてインタビュー。またアルバム参加者の皆さまからコメントを頂き豪華な特集になりました。


■特集:Selim Slive Elementz『Resurrection(復活)』


マイルス・デイヴィスと交流があり、マイルスに関する著書をはじめ多数のジャズの本で知られるジャズ・ジャーナリスト小川隆夫さんと、この8月に新プロジェクト「Yusuke Hirado Prospect」を始動させている平戸祐介さん(key)が手を組み、さらにマイルス・ミュージックの遺伝子を受け継いだ精鋭プレイヤーたちと結成したスーパー・ジャム・バンドが、今回ご紹介する【Selim Slive Elementz】(セリム・スライヴ・エレメンツ)。1stアルバム『Resurrection(復活)』のリリースを記念して、小川隆夫さん(gt)、平戸祐介さん(key)、元晴さん(sax)、小泉P克人さん(b)インタビューを公開しました。


■田ノ岡三郎『snowdrop』インタビュー


ドラマ「ひよっこ」「逃げ恥」、新バンド"野崎良太 with GOODPEOPLE"など幅広い活躍をされているアコーディオン奏者 田ノ岡三郎さんの最新アルバムのタイトルは『snowdrop』。季節に関係なく聴ける、この『snowdrop』をぜひ真夏の一服の清涼剤としても楽しんで頂きたくて、真夏に公開いたしました。田ノ岡さんがこのアルバムに対して持つ想いやエピソードをたっぷり伺いましたので、どうぞお楽しみください。


■特集:KYOTO JAZZ SEXTET『UNITY』


沖野修也さん(KYOTO JAZZ MASSIVE)がプロデュースするジャズユニット、KYOTO JAZZ SEXTETが待望の2ndアルバム『UNITY』をリリース。今回は全曲オリジナルで、ゲストにはファラオ・サンダース氏のご子息、トモキ・サンダースさん(Tenor Sax)、SOIL&"PIMP"SESSIONSのタブゾンビさん(Trumpet)が参加しています。ますます盛り上がるKJS。今回は沖野修也さん、平戸祐介さん(Piano)、栗原健さん(Tenor Sax)、類家心平さん(Trumpet)へのインタビューを一挙掲載!立体的に『UNITY』の魅力が伝わる特集となりました。


■熊谷駿 インタビュー


仙台在住のジャズサックスプレイヤー熊谷駿さん。昨年12月にアメリカ ボストンのバークリー音楽大学を卒業して帰国されたばかり。帰国するやいなや音楽事務所MusicOffice Bop Windを立ち上げ、生徒さんにサックスを指導なさっています。9月にはニューイングランド音楽院修士課程への留学が決まっており、再び渡米するという熊谷さんに、再び渡米するにあたっての決意、ビバップへの熱い想い、そしてこれまでの音楽キャリアなどお会いして詳しく伺いました。


■會田瑞樹インタビュー 〜ヴィブラフォンのあるところ〜


打楽器奏者として活躍著しい會田瑞樹さん。6月にセカンドアルバム『ヴィブラフォンのあるところ』をリリース、作曲家の薮田翔一氏、湯浅譲二氏などによるヴィブラフォンのための作品はヴィブラフォンという楽器の魅力や可能性に驚かされる曲ばかりで聴きどころ満載です。そんな會田さんに直接インタビュー、指揮者 畠山渉氏との対談もあり実に濃い内容のロングインタビューとなりました。ぜひ會田さんの演奏の魅力を知って頂ければと思います。


■溝渕ケンイチロウ『foundation』インタビュー


数々のバンドでドラマーとして長く活躍している溝渕ケンイチロウさんが、シンガーソングライターとしてのアルバム『foundation』をリリース。
このアルバムに収録された6曲、味わいが深く聴くほどに心に沁みてくる名曲揃い。人生のお伴にピッタリなこのアルバムについて溝渕さんにじっくりお伺いしました。YouTubeでもぜひ試聴頂きたいです!


■佐野碧インタビュー


表現力の幅広さが魅力の、仙台出身シンガーソングライター佐野碧さん。佐野さんは、2015年4月に発生したネパール大地震の支援活動「HIKARI SONG GIFTプロジェクト」を継続して行っています。2017年4月22日に、第二回のチャリティ音楽フェスティバルを終えて帰国したばかりの佐野さんにこのチャリティーフェスについて、またご自身の音楽活動についてお聞かせ頂きました。


■特集:RM jazz legacy


DJの大塚広子さんがプロデュースし、日本を代表するトッププレイヤーが集結した類を見ないスペシャル・ユニットRM jazz legacyの2ndアルバム『2』のリリースを記念して特集を組みました。
大塚広子さん、リーダーの守家巧さん(b)のインタビュー。
そして、メンバーの類家心平さん(tp)、坪口昌恭さん(p,key)、芳垣安洋さん(ds)からRM jazz legacyについてのコメントを頂き豪華な特集、ぜひお読み頂きたいです。


■畠山渉インタビュー


Cheer Up!初の指揮者登場。仙台を拠点に活動している畠山渉さんにご登場頂きました。
フットワーク軽く様々な学校や楽団の指導を行い、海外のマスタークラスに参加され、日々実力を磨いている新進気鋭の指揮者です。
この機会に指揮者とはどういう仕事なのかぜひお読み頂き、畠山さんご自身の魅力についても触れてみて頂きたいです。


■吉岡大輔&the expressインタビュー


ドラマーとして長年にわたり様々なジャズミュージシャンのグループ、トリオに引っ張りだこの吉岡大輔さん。キャリア初のリーダー作『the Express』を、吉岡大輔&the Expressとして発表されました。島裕介さん(tp)、竹内直さん(ts)、浅川太平さん(key)、田中啓介さん(b)と共に繰り広げられる熱いサウンドを堪能できるアルバム。このアルバムとthe expressのメンバーについて吉岡さんに伺いました。


■田中裕梨インタビュー


2016年末に初のソロアルバム『City Lights』をリリースしたばかりの田中裕梨さんにご登場頂きました。田中さんは5人組のニュージャズバンドBLU-SWINGのヴォーカリストとしてお馴染みですが、今回のアルバムでは70年後半から80年初頭のいわゆるニューミュージックの名曲をカヴァー。松原みき「真夜中のドア」に始まり、尾崎亜美「マイピュアレディー」八神純子「みずいろの雨」など、懐かしさと新鮮さが楽しめるとても聴きごたえあるアルバムです。


■さとうもかインタビュー


2016年秋に、あるイベントで出会ったシンガーソングライター、さとうもかさん。ふんわりとした柔らかい佇まい。でも、ひとたび演奏が始まるとたちまち独自の世界へと誘うその圧倒的なパワー。一度耳にすると忘れられなくなるメロディー。これは凄い!もっと彼女の歌を聴きたい!そんな気持ちにさせられます。今回は、さとうもかさんに曲作りの秘密や音楽ヒストリーを伺いました。


■野戸久嗣インタビュー


今回ご登場頂くのは、magoo swim(マグースイム)のボーカリスト・ソングライターとして活動し、1999年にはSMAPの人気曲「Fly」を作詞作曲したことでも知られる野戸久嗣さん。現在はボイストレーナーとしても広く活躍されています。
そんな野戸さんにお会いして、最近の活動、大変興味深い音楽ヒストリー、ボイストレーニングに関するお話などたっぷりお伺いしました。



■種市弦インタビュー


1994年にシンガーソングライターとして鮮烈なデビューをした種市弦さん。
1997年にはSMAPのアルバム「SMAP011 ス」に、種市さん作曲・編曲の「Hi-Fi」が収録され、なんて好みのサウンドを生み出すアーティストだろう!と一気に気になる存在に。しかし近年は活動の様子が分からず残念に思っていたところ、再び種市さんが動き出した!という朗報。さっそくお会いして、その詳細や心境についてじっくりお伺いしました。



■守家巧『Espoir』インタビュー


RM jazz legacyでもおなじみ、ベーシストの守家巧さんがキャリア初のリーダーアルバムをリリース。
ローリングストーンズ、Bob Marley、Sly&The Family Stoneなどジャンルを超えた選曲、メンバーの異なるピアノトリオで奏でられる美しいサウンド、『Espoir』の魅力について語って頂きました。


■Akiyoshi Yasuda/★STAR GUiTARインタビュー


"SiZK""★STAR GUiTAR"名義で躍進を続けるAkiyoshi Yasudaさんが初の本名名義でのアルバム『alter ego』を発表。
今回は本名でアルバムを出した想いや、11月リリースの★STAR GUiTARの歌モノにフォーカスしたベスト盤『Here and There』についてお話を伺いました。


■ゲントウキ『誕生日』インタビュー


ゲントウキが10年ぶりのアルバム『誕生日』をリリース。とにかく凄い!としか言い様のないこのアルバムについて、田中潤さんにじっくり伺いました。
全曲トレーラーやタイトル曲「誕生日」の動画をまずは試聴してみて頂きたいです。中村佑介さんによる心躍るジャケットイラストも素敵で、じわじわ話題になっています。


■TRICKY HUMAN SPECIAL『黄金の足跡』インタビュー


コーノカオル(河野薫)さんのソロユニット"TRICKY HUMAN SPECIAL"のニューアルバム『黄金の足跡』。聴けば聴くほど味わいのある曲ばかりで大人の色気に満ちた歌声が素敵なのです。セロファンのベーシストだったコーノさんがシンガーソングライターになった経緯、このアルバムの一曲一曲に寄せる想いなどたっぷり伺いました。


■Roman Andrén『Rain King』インタビュー


スウェーデンの鬼才、Roman Andrén(ロマン・アンドレン)が3年ぶりの新作『Rain King』をリリース。ついにインタビューが実現しました。彼の音楽へのストイックなまでの愛情がたっぷり詰まった濃いインタビュー、音楽を愛する多くの方にお読み頂きたいです。
今回は英語版のほか、Cheer Up!創刊号に掲載の『ファニータ』インタビューも同時公開することになりました。



★過去のインタビュー記事はこちらから


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