姉妹サイト



■更新情報
新譜情報を更新しました。(2021/05/30)br> ♪田ノ岡三郎『旅するアコーディオン』インタビューを更新しました。(2021/05/20)
近藤健太郎『Begin』特集を更新しました。(2021/05/18)
高樹レイ『LIVE!! in Jazz 2004』インタビューを更新しました。(2021/05/09)
宮嶋みぎわ ロング・インタビュー完全版をnoteにUPしました。(2021/03/30)
ラジオ「ようこそ夢街名曲堂へ」20周年記念特集の記事をUPしました。(2021/03/30)
宮嶋みぎわ ロング・インタビューを更新しました。(2021/03/24)


■田ノ岡三郎『旅するアコーディオン』インタビュー


アコーディオン奏者の田ノ岡三郎さん、Cheer Up!には何度もご登場いただいていますが、2020年は朝ドラ「エール」のコロンブスレコード楽団員としてたびたびお茶の間にもご登場されたり、「題名のない音楽会」に出演されたりと、気になる存在になったという方も多いのではないでしょうか?
今回はニューアルバム『旅するアコーディオン』リリースにあたり、制作秘話や曲に込めた想い、さらには最近の活動についてもたっぷりお伺いしました。


■高樹レイ『LIVE!! in Jazz 2004』インタビュー


長年第一線で活躍し、コンスタントにアルバムを発表しているジャズ・ヴォーカリストの高樹レイさん、この度2004年に行われたライブ音源をリリースされました。なぜ今年2004年の音源をリリースなさったのか?そして当時のエピソードやメンバーのご紹介、さらには高樹さんが聴いていらした音楽について、たっぷり答えていただきました。



■玉城ちはる『ありがとう ごめんなさい 大好き』
インタビュー



今回ご登場頂くのはシンガーソングライター・玉城ちはるさん。この4月に4曲入りのパッケージ版をリリース予定で、既に先行配信で大好評。心地良い歌声の中に言葉を伝える力強さがあり、幅広いファンを持っていらっしゃいます。アジア地域の留学生支援活動「ホストマザー」や、全国の小中学校・高校・大学で「命の参観日」という講演を多数行っていることでも知られており、玉城さんの笑顔や歌、言葉で救われた人はいったい何人いることでしょうか。今の時期にこそより多くの方に玉城さんの歌や笑顔に触れて頂きたい、そして玉城さんの原動力は何なのか?という思いを込めてお話を伺いました。


■井上智『9 Songs / ナインソングス』インタビュー


ジャズギタリストの井上智さんが9枚目のリーダーアルバム『9 Songs / ナインソングス』をリリース。今回は全て井上さんのオリジナル曲で、音楽の楽しさや、井上さんのお人柄がにじみ出た素晴らしいアルバムと大好評です。
長年ニューヨークで活躍されていた井上さんは、2010年に帰国して日本を拠点に移し10周年。
今回は当マガジン初のオンラインインタビューで、井上さんにこのアルバムに詰まったたっぷりのエピソードを中心にお伺いしました。
また、アルバム参加メンバーや井上さんゆかりの方々からのコメントもいただきました。
ぜひCDを楽しみながらお読み頂きたい濃い内容となっております。



■MIKKO『CHRISTMAS 2020』インタビュー


2019年のアルバム『12(twelve)』が大好評だったMIKKOさん。この冬はとびきりHAPPYな3曲入り配信クリスマス・シングル『CHRISTMAS 2020』 をリリースされました。
時期はちょっぴりずれてしまったけれど、冬を盛り上げてくれる楽しい曲の数々は今からでもぜひ多くの方に聴いていただきたいです!
今回はMIKKOさんにこのシングルについて詳しくお伺いしました。



■diogenes club『count on me』インタビュー


まさにCheer Up!ミュージック。ワクワク、キラキラする音楽がブルーベリーレーベルから7インチでリリースされました。diogenes club。既にかなり話題になっています。こんな音楽をどんな風に作ったんだろう?これからももっと新曲を聴きたい!というソワソワした気持ちで、diogenes clubの小野剛志さん(alvysinger)、木村孝之さん(THE LAUNDRIES)に今回の7インチ制作秘話など詳しくお伺いしました。



■特集:Cheer Up! MUSIC 2020


Cheer Up!では、「2020年、あなたに寄り添ってくれた音楽、元気が出た音楽をシェアして頂けませんか?」という趣旨で特集を組みました。ジャンルを超えたアーティスト/クリエイターがレコメンドしてくれた音楽をみんなで聴いて、2021年、より良い一年を迎えられたら・・・と心から願っています。
参加下さった皆さんには、任意で「2020年音楽について思うこと/音楽業界について思うこと」や最新情報も教えて頂いています。年内随時更新ですので、ちょくちょくチェックしてみてくださいね!


■藍田理緒「通り雨」 インタビュー


2018年、良質なポップ・ミュージックの発信をコンセプトに素敵な音源を世に送り出しているレーベルFLY HIGH RECORDSからシンガーとしてのデビュー・アルバム『森のスピカ』をリリースして大好評だった藍田理緒さん。この度シングル「通り雨」を配信限定リリースし、新たな魅力で話題を呼んでいます。そんな藍田さんに再びご登場いただき、この曲への想いや制作秘話、そして思うような活動をできない今年を振り返りお話を沢山伺いました。リスナーの皆さんへの手描きメッセージも!
そして、Cheer Up!でもおなじみ、及川雅仁さん、the Sweet Onionsの近藤健太郎さん・高口大輔さんからもアルバムに参加してのコメントも頂き豪華な特集になりました。



■登山正文『生死』インタビュー


関西を中心に活動しているアドベンチャーロックバンド、私の思い出。キャッチ―で唯一無二の存在感、やみつきになる曲の数々でじわじわと人気が高まっています。そのリーダー&歌手が今回ご登場下さる登山正文さん。2019年暮れに初のソロアルバム『生死』を発表。彼が敬愛する梅津和時さんがゲスト参加し、周囲を固めるゲストやバンドメンバーも登山さんとの交流が深い実力派ばかり。そして登山さんの歌の数々がまた凄い。濃厚で味わい深く、それでいて何度も聴きたくなる心地良さに溢れた名曲揃い。登山さんの歌声も大人の魅力を放っており、男性ファンのみならず女性ファンが多いのも頷けます。そんな凄いアルバムに出会えた嬉しさを登山さんご本人にぶつけてみました。



■竹中俊二 インタビュー


ギタリストとして、サウンドプロデューサーとして常にパワフルに活動なさっている竹中俊二さん。昨年は日本の音楽シーンを支える凄腕のミュージシャンたちで結成されたバンド Periguns(ペリガンズ)の1stアルバム『FLYING PERIGUNS』をリリースして大好評。Cheer Up!でもこのアルバムについてインタビューさせて頂きました。
今回は竹中さんに直接インタビューが実現。竹中さんのギタリストとしてのお話、小さい頃からの音楽人生をじっくりお伺いすると共に、現在楽器演奏やバンド活動を頑張っているがなかなかうまくいかないという方に向けたお話も伺うことができました。


■原朋直 インタビュー


日本を代表するジャズトランペッターの一人として活躍を続ける原朋直さん。演奏活動の傍ら、長年洗足学園音楽大学で教鞭をとる教育者でもあります。今回は洗足学園音楽大学にお邪魔して、原さんの最近の音楽活動や深く関わっていらっしゃるジャズフェスティバル「Jazz EMP」のお話や、洗足学園音楽大学で教えていらっしゃる内容について詳しくお伺いしました。
原さんのお話は、これから音楽大学で学びたいと考えている学生さんのみならず、目指すものがある方や将来が見えずもがいている方にも心に響く内容が詰まっていて、生き方のヒントにもなるのではないかなと感じます。ぜひ多くの方にお読み頂ければと思います。



■ジョナサン・カッツ インタビュー


ジャズピアニストとして、TOKYO BIG BANDのリーダーとして、また後進を育てる教育者として幅広く活動しているジョナサン・カッツさん。
日本語が堪能で、ユーモアにあふれ、音楽への情熱が燃えたぎるカッツさんには一度お会いしてお話を伺ってみたいと思っていました。今回ついに直接インタビューが実現、日本に住むようになったきっかけや、幅広い音楽活動、また作曲編曲について悩む若い人へのアドバイスなどお話をたっぷり伺いました。



■平戸祐介『Tower Of Touch』インタビュー


Cheer Up!でおなじみの平戸祐介さん。最近では遂にタワーレコードの「NO MUSIC NO LIFE」のポスターにご登場!ファンをますます喜ばせていますが、12月にリリースされたばかりのニューアルバム『Tower Of Touch』も凄い!今までの平戸さんの音楽とはまた何か違っていて、でもすごく心地良くて気分が高揚する曲ばかり。巷でも話題になっています。今回もまたアルバムの魅力に迫るべくインタビューさせて頂きました。
また今作に参加されたアーティストお二人、中山拓哉さん(bass,Gecko and Tokage Parade)、永田真毅さん(drums,在日FUNK)からこのアルバムに参加しての思いなどコメントを頂きました。併せてお読み頂ければと思います。


■特集:Selim Slive Elementz『VOICE』


マイルス・デイヴィスと交流のあったジャズ・ジャーナリスト小川隆夫さんが、quasimodeのリーダーを経て広く活躍する平戸祐介さんと手を組み、マイルス・ミュージックの遺伝子を受け継いだ精鋭プレイヤーたちと結成したスーパー・ジャム・バンド【Selim Slive Elementz】(セリム・スライヴ・エレメンツ、以下SSE)。2017年リリースの1stアルバム『Resurrection(復活)』から2年、待望の2ndアルバム『VOICE』をリリース。ますますパワーアップしたSSEのサウンドを堪能できる作品となりました。
今回は『VOICE』リリースを記念してメンバーインタビュー、メンバー紹介に加え、「私の好きなマイルス」と題して沢山のアーティストの皆様に好きなマイルスの曲やマイルスの魅力について教えて頂きました。盛りだくさんの楽しい特集を、どうぞお楽しみ下さい。



■近藤健太郎『Begin』特集


the Sweet Onions、The Bookmarcsで甘く優しい歌声が大人気の近藤健太郎さん。Cheer Up!にもたびたび登場して下さっています。そんな近藤さんがついにソロ・デビュー!2021年5月1日にアナログ7インチ『Begin』をリリースしました。美しいサウンドとメロディー、そして近藤さんの唯一無二の歌声!多くの方に聴いて頂きたい新譜です。
今回は近藤さんと共同プロデューサーの及川雅仁さんにインタビューさせていただき、ソロ・デビューの経緯や『Begin』の3曲の制作秘話から近況に至るまでお伺いしました。さらに、近藤さんの新たな出発をお祝いすべく「近藤健太郎の魅力」と題して周囲のミュージシャン/クリエイターの皆さんからコメントを頂きました。


■宮嶋みぎわ ロング・インタビュー


ニューヨークを拠点に活躍する音楽家、宮嶋みぎわさん。ビッグバンドリーダーであり、ピアニスト、プロデューサーでもある宮嶋さんは会社員から30歳で音楽家に転身、渡米という異色の経歴の持ち主でもあります。今回、宮嶋さんにはオンラインインタビューさせて頂く機会を得て、お話をたっぷり伺いました。宮嶋さんのエネルギーに圧倒され、素晴らしいお話の数々に私もいちリスナーのような気持ちで夢中になってしまいました。宮嶋さんの現在企画なさっている数々のプロジェクトのお話、ニューヨークの様子やビッグバンド事情など読み応えたっぷりの記事、ぜひゆっくりとお楽しみください。



■會田瑞樹からの手紙


仙台出身の打楽器奏者・會田瑞樹さんが、昨今ますます素晴らしい活動を展開されています。2020年には4枚目のアルバム『いつか聞いたうた』をリリース、大人気ライブストリーミング番組「SUPER DOMMUNE」にてなんと5時間に渡り番組を配信。さらにリトアニアの杉浦千畝記念演奏会では、なんと地元オーケストラとのリモート映像共演を成功させました。
そんな會田瑞樹さんの近況とこれからについて。今回は趣向を変えて、書簡形式でお届けします。



■『landscape』鈴木奈美インタビュー


電子オルガンという楽器にどのようなイメージをお持ちでしょうか。最近の電子オルガンはシンセサイザーのような音色作り、打鍵のタッチコントロールによる演奏表現の豊かさ、自動演奏機能の向上とますます面白い楽器になっています。そんな中、自動演奏機能は使わずドラマー平川象士さんとのデュオで、何度も聴きたくなる癒しのアルバムを作ったのが鈴木奈美さんのユニット『landscape』。先入観なしに曲の楽しさ、温かさに触れてみて頂きたいアルバムです。今回は鈴木奈美さんにこのアルバムや曲にまつわるエピソードについてじっくりお伺いしました。


■小林しの『Cold And Warm Winter』インタビュー


シンガーソングライターの小林しのさんが、この季節に何度も味わいたくなるEPを配信リリースされました。気心の知れたメンバーと練りに練った楽曲たちの美しさといったら!寒い夜に温かい飲み物を飲みながら聴くのにぴったりです。
3曲に込めた想いやエピソード、そして音楽についての想いまでたっぷり伺いました。
また、今回とても綺麗なジャケットを描かれた薮内貴広さんから、ジャケットにまつわるコメントを頂き、レイアウトにラフ画を使わせて頂きました。 さらに、アルバム参加者の皆さんからコメントを頂きました。


■木村イオリ&森田晃平デュオ
『BLESSINGS』インタビュー



心を落ち着かせたい。心地良さを味わいたい。この一年は特にそういう音楽が求められてきたのではないでしょうか。このアルバムには、まさに今じっくり味わいたい音楽が詰まっています。
Primitive Art Orchestraをはじめとして、様々な場で活躍中のピアニスト・木村イオリさん、ベーシストの森田晃平さんがデュオを組んで初のアルバム『BLESSINGS -IN YATSUGATAKE KOGEN ONGAKUDO』。ジャケットの写真は今回のレコーディング場所、八ヶ岳高原音楽堂。美しい場所でお二人はどのようにこのアルバムを作り上げていったのか?今回は森田晃平さんに詳しくお伺いしました。


■特集:『LIVE』Hiro Yamanaka with The KANKAWA Trio & Neil Stalnaker


2010年に行われたあるライブが今年CD化されました。素晴らしいアルバムです。音楽の持つ力について思いを巡らさずにはいられません。今回はHiro Yamanakaさんインタビュー、そして既に他界したドラマー セシル・モンローさん、トランぺッター ニール・スタルネイカーさんについての思い出を多くのアーティストから寄せて頂きました。ぜひじっくりお読み頂きたい企画です。


■類家心平『RS5pb』 インタビュー


トランペッターの類家心平さんが自身の率いるバンド「RS5pb」(Ruike Shinpei 5 piece band)の名前を冠したニューアルバム『RS5pb』を3月にリリースしました。類家さんのさらなる新しい世界を長年一緒に活動するバンドと共に構築、ストリングスが入ったり、ゲストにサックスプレイヤーのゴセッキーこと後関好宏さんが参加されたり、新鮮な驚きのあるアルバムです。
類家さんのこのニューアルバムを聴いていると、様々な制約が多く辛い毎日を送っていても、音楽を聴いていると心は自由に飛ばすことができるんだと実感させられます。ぜひ多くの方に聴いていただきたい名盤です。



■江藤良人 インタビュー


今回ご登場頂くのは人気ドラマーの江藤良人さん。ジャズシーンでは様々なバンド、ユニット、セッションに参加。J-POPなどジャンルを超えたシーンでも数々のレコーディングに参加され、長年精力的に第一線で活躍しているドラマーです。
インタビューは昨年秋に行われましたが、昨今の状況で公開が遅れておりました。最近の活動のお話、音楽キャリアのお話、それにドラムを習っている人たちへのアドバイスも頂きました。



■DAIJIRO NOZAWA
『CHILL OUT PIANO 2』インタビュー



2019年に本名のDAIJIRO NOZAWAとしてヒーリングアルバム『CHILL OUT PIANO』を配信リリースなさったキーボーディストのDIEさん。この春に第二弾、『CHILL OUT PIANO 2』が配信リリースされました。
現在の不安な日々により、気持ちの浮き沈みがあったり、よく眠れないという方も多いのではないでしょうか。そんな時にこそ聴いてほしいのがDIEさんの癒しのピアノです。
喜怒哀楽の感情に寄り添い、気持ちを柔らかくほぐしてくれる全7曲。それぞれの曲に込めたDIEさんの想いやDIEさんの近況、そしてファンへのメッセージ。盛り沢山にお届けします。



■塚山エリコ インタビュー


2017年に、大人のための、大人によるインストゥルメンタルバンド「Poppin'4」のリーダーとしてインタビューに応じて下さった作・編曲家/キーボーディストの塚山エリコさん。今回はついに直接インタビューが実現しました。
シンガー まきみちるさんのアルバム『My Songs from New York』のNY録音のお話、そして塚山さんの音楽キャリアから塚山さんのアレンジの魅力の秘密を探る貴重なロングインタビューとなりました。 ぜひ多くの方にお読み頂きたいです。



■リカロープ『Humorous』インタビュー


ピアノポップシンガーソングライターのリカロープさんが2019年9月に5枚目のニューアルバム『Humorous』を発表しました。「喜怒哀楽があるからこそ、人生はユーモラス」がテーマの本作。リカロープさんの表情豊かな歌唱力と楽曲の魅力とで、何度も何度も味わいたくなる素敵な作品に仕上がっています。
今回はこの作品の魅力を掘り下げたくて、リカロープさんご自身と、長くリカロープさんのプロデューサーとして活動を支えている及川雅仁さんにじっくりインタビューさせて頂きました。たくさんのエピソードをお読み頂きながらぜひリカロープさんの新作をより多くの方にお聴き頂きたいと思います。


■THE DOOOD『DOOODISM』インタビュー


ジャンルを超えて幅広く活動する3人によるバンド「THE DOOOD(ザ・ドゥードゥ)」のデビューアルバムがついにリリースされ、大きな話題を呼んでいます。THE DOOODのキーワードは“NuEthno-Dancebeat”。どんな意味なの?と思ったら、まずは聴いて体感してみて頂きたいな!と思わされるサウンドです。斎藤タカヤさんのキーボードやピアノ、松岡 matzz 高廣さんのパーカッション、大津惇さんのドラムが三位一体となり、心地良く身をゆだねて日常のイヤなことも忘れてしまう・・・。ストレスフルな現代の働きマンにこそ聴いて頂きたい、何も考えずにアルバム1枚聴き終えたらきっとパワーチャージ完了してますよ!と思うのです。
さてこの不思議なサウンドはどのように生まれたのか?今回はメンバー全員へのインタビューが実現。ぜひじっくりお読み頂き、THE DOOODの音楽に触れて頂ければ!と思います。



■まきみちる『My Songs from New York』
インタビュー



シンガーのまきみちるさんがニューアルバム『My Songs from New York』をリリースしました。参加ミュージシャンはベテラン・ジャズピアニストのケニー・バロンをはじめとしたニューヨークで活躍するメンバー。そしてまきさんの盟友、ギタリストの直居隆雄さん。まきさんが敬愛する日本人作曲家の曲を中心に選曲されたこのアルバムは、まきさんの卓越した歌唱力と表現力により早くも名盤との評判も高く話題を呼んでいます。
今回はまきさんに直接お会いして、このアルバムの制作エピソードをたっぷりお伺いしました。
そしてまきさんといえば「若いってすばらしい」の大ヒット、その後スタジオ・ミュージシャンとして数多くのCM曲や歌手のバックコーラスに参加なさいました。そういった音楽キャリアについてもじっくり伺い、貴重なエピソードも盛りだくさん、このインタビューもぜひ沢山の方にお読み頂きたい充実した内容になっています。



★過去のインタビュー記事はこちらから


(C)2009-2021 Cheer Up! Project All rights reserved.